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    <title>ニュー阿寒ホテルスタッフブログ</title>
    <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/</link>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>ニュー阿寒ホテルスタッフブログ</title>
      <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/</link>
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    <item>
 <title>今日の阿寒湖</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=643</link>
<description><![CDATA[一日中快晴の今日の阿寒湖。<br />
気持ちよく乾いた秋の空。<br />
今朝の最低気温は６．８℃。<br />
最高気温は２１．９℃。<br />
この寒暖の差が北海道の秋ですよね。<br />
<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100909-_DSC9816h.jpg">９月　阿寒湖</a><br />
湖岸の遊歩道のハマナスの実が赤くなっていました。<br />
遅咲きの花もちらほらと咲いていて暑かった夏の名残のようでした。<br />
<br />
さてハマナスといえば、最近いただいたお菓子で「北菓楼」の<a href="http://www.kitakaro.com/category/9/">“はまなすの恋”</a>は美味しかったですよ～<br />
チョコレートがサンドされたサクサククッキー。<br />
結構癖になります。]]></description>
 <category>阿寒湖</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=643</comments>
 <pubDate>Thu, 9 Sep 2010 21:07:25 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>お気に入りのカフェ</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=642</link>
<description><![CDATA[さて先日、釧路から札幌行きの夜行バスに乗ろうとして時間をつぶそうと、釧路駅前でカフェを探してみたがわからず結局バスターミナルで過ごしてしまいました（涙）<br />
<br />
んで翌日、札幌ではお気に入りのカフェへ行ってきました。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100908-_DSC9667h.jpg">札幌南区　スタンダードカフェ</a><br />
国道２３０号線、藤野にありますスタンダードカフェさん<br />
コーヒーの違いがわからない私でもこちらの自家焙煎コーヒーは美味い！と思います。<br />
<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100908-_DSC9590h.jpg">スタンダードカフェ　フレンチトースト</a><br />
フレンチトーストとアイスクリームとメープルシロップの黄金トリオのデザートはめちゃ美味♪<br />
<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100908-_DSC9231hh.jpg">スタンダードカフェ　カフェラテ</a><br />
お近くに行かれたときはぜひどうぞ！<br />
<br />
さてよくバスを利用する私。（免許ないので～　汗）<br />
釧路－札幌のスターライト釧路号の夜行バス、阿寒バスさんがなんと新車♪<br />
思わず乗車前に「これ新車ですか～？」と乗務員さんに質問。<br />
「はい、私もはじめて乗務です。」<br />
毛布はやわらかいし、車内照明もおしゃれ、そして何より新品のにおい☆<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100908-_DSC9696h.jpg">スターライト釧路　阿寒バス</a><br />
翌朝、記念撮影をしてしまいました(*^ｰﾟ)v ]]></description>
 <category>一般</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=642</comments>
 <pubDate>Wed, 8 Sep 2010 21:06:50 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>今日も釧路湿原へ</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=641</link>
<description><![CDATA[さて本日も台湾からお越しの“La new”ご一行様と釧路湿原へ行って参りました。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100906-_DSC9794h.jpg">釧路湿原</a><br />
午後から雨の予報の空は途中から眩しいほどの青空が顔出して、皆様楽しげに木道を散策されていました。<br />
<br />
この釧路市展望台から温根内ビジターセンターまでの５ｋｍ弱の道のり。<br />
その行程中、私が唯一苦手な場所が↓コチラ<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100906-_DSC9785h.jpg">釧路湿原木道　吊橋</a><br />
（TｗTｌｌｌ）吊橋苦手なんだってばぁ～<br />
渡りきった後も木道が動いているみたいな酔いがしばらく続きます（涙）<br />
今日で“La new”ご一行様も最終班。<br />
阿寒や釧路の自然を満喫していただけたなら嬉しい限りです。]]></description>
 <category>阿寒湖</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=641</comments>
 <pubDate>Mon, 6 Sep 2010 20:25:25 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>伏美岳（ふしみだけ）へ</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=640</link>
<description><![CDATA[本日は日高の伏美岳（１，７９２ｍ）へ行ってきました。<br />
数ヶ月前からこの日はトムラウシと決めていたのですが･･･生憎の天気予報（涙）<br />
ということで前日に急遽行く先変更となりました。<br />
初日高の私、しかし天気予報は芳しくない。暗めの重たい雲がべっとり横たわっている。<br />
山頂から連なる日高の山々を拝めればと淡い期待を持ちながら６：１５出発です♪<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100905-_DSC9752h.jpg">伏美岳から見る十勝平野</a><br />
空暗いね～（汗）　しかも時どきぽつぽつと落ちてくる（涙）<br />
登山者が多い山のようで登山道もわかりやすく登りやすい。<br />
<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100905-_DSC9758h.jpg">伏美岳　９合目</a><br />
さて山頂付近は終始重たい雲の中、登り進むととうとう一行も霧中の人となる。<br />
<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100905-_DSC9763h.jpg">伏美岳　山頂</a><br />
９：００、一行は四方霧中で小雨の伏美岳山頂へ到着。<br />
あぁ･･･やっぱり今回もこうゆう登山になってしまいました凹<br />
本当なら日高山脈の最高峰である日高幌尻岳などの山々を一望する絶景のようです（涙）（帰ってきてから調べてみた）<br />
伏美岳からピパイロ岳など日高の山々を縦走する方も多いそうです。<br />
そんな期待を微塵も感じられないほどの霧中の山頂。<br />
食事を取っているとけっこう風が冷たくあたるようになり、フリースと雨具を着用。（まぁいつものことです）<br />
ということで本日もそそくさと下山。<br />
<br />
下山後はお楽しみの温泉♪芽室町川北温泉の「ゆもーる川北」へ<br />
美人の湯と有名なモール温泉に欲深くじっくり入る。<br />
<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100905-_DSC9777h.jpg">柳月　スイートピアガーデン</a><br />
でさすがに眠たいので眠気覚ましに寄り道、柳月スイートピアガーデンでソフトクリームを♪<br />
えっ帯広こんな青空ですか？！と恨めしく見上げた空。]]></description>
 <category>一般</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=640</comments>
 <pubDate>Sun, 5 Sep 2010 20:19:15 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ようこそJapan!　La newご一行様と釧路湿原へ</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=639</link>
<description><![CDATA[さて快晴の雌阿寒岳登山翌日。<br />
またまた早朝、今度は釧路湿原展望台へ向かいました。<br />
本日は台湾からお越しのアクティブツアー“Ｌａ newご一行様”釧路湿原トレッキングのお手伝い。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100904-IMG_9581h.jpg">釧路湿原展望台</a><br />
恥ずかしながら私、はじめてきました･･･<br />
釧路市湿原展望台から続く木道を歩く散策路。<br />
木立の中を抜けて現れたのが北斗展望台。<br />
お天気の良い日ならもっと良い眺めかも･･･<br />
<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100904-IMG_9589h.jpg">釧路湿原　遊歩道</a><br />
一行は時どき小雨の降る中、温根内ビジターセンターへ向かう湿地帯の中の遊歩道を行く。<br />
キャノンやニコンのデジタル一眼レフを持った人も多く、熱心に写真を撮っていました。<br />
私は小雨にひるんで相棒のＤ３００は自宅待機でコンデジにしたら･･･<br />
なんと！湿原の神が皆様を出迎えていました。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100904-IMG_9594h.jpg">釧路湿原　丹頂鶴</a><br />
あぁ～望遠持ってきたらよかった（涙）<br />
でも皆様、優美な丹頂鶴の美しさに大変喜んでいましたよ～]]></description>
 <category>阿寒湖</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=639</comments>
 <pubDate>Sat, 4 Sep 2010 19:41:23 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ようこそJapan!　La newご一行様と雌阿寒岳へ</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=638</link>
<description><![CDATA[晴天の昨日の早朝、何やら賑やかな雌阿寒岳野中温泉登山口。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100903-_DSC9697h.jpg">雌阿寒岳　La　ｎｅｗ</a><br />
台湾からお越しになられたアクティブな老若男女の皆様。<br />
７：３０登山開始、スタッフ合わせて１４０名ほどの大ツアー！<br />
台湾の靴メーカー<a href="http://www.lanew.co.jp/">“Ｌａ new”</a>が主催した登山やトレッキングをメインとした旅行で今年は北海道。<br />
（数年前には富士山登山にもバス３台口で訪れているそうです）<br />
私もお手伝いとしてＬａ newの旗を持って出発～♪<br />
<br />
さすがに１４０名の連なりは迫力ありますね～<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100903-_DSC9715h.jpg">雌阿寒岳　７合目</a><br />
「累不累？（レイブレイ）疲れた？」「辛苦了！（シンクーラ）お疲れさまです」「加油！（ジャーヨゥ）頑張って！」「慢慢走（マンマンゾウ）ゆっくり～」など（簡単な）言葉を参加者の方にかけながら快晴の登山を続けました。<br />
「天气真好！」最高のお天気に、去年下見をご一緒した旅行会社の方は満足気。<br />
「あなたのおかげです」と旅行会社社長が持ち上げてくださいましたが、「いいえ私、雨女ですから･･･」と真面目にお答えするウィットの足りない私。<br />
<br />
さて一行は無事に山頂へ到着、珍しく風もなく穏やか。<br />
本当に全てにパーフェクトなお天気ｖ（≧∀≦）ｖ<br />
一緒に登ったＬａ new社長も最高の眺めにさぞ満足されたことでしょう。<br />
圧巻！この笑顔の連なりは最高でした！！Ｔｈａｎｋ Ｙｏｕ “Ｌａ new”<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100903-_DSC9734h.jpg">雌阿寒岳山頂　Ｌａ new</a><br />
現在台湾ではトレッキングや登山がブームだそうです。<br />
釧路や阿寒の自然の良さが幅広く伝われば嬉しいですね。<br />
<br />
さて私は「台湾の玉山（３，９５２m）は富士山よりも高いのでぜひ登りに来てください」と言われ興味津々。]]></description>
 <category>阿寒湖</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=638</comments>
 <pubDate>Fri, 3 Sep 2010 21:03:39 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>2年ぶりに復活“すてたら阿寒　ひろい摩周”</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=637</link>
<description><![CDATA[あれから２年も経っていたんですね～（と感傷にふける）<br />
<br />
さて先日「阿寒摩周キングオブクリーンウォーク」が開催されました。<br />
ゴミを拾いながら弟子屈から阿寒湖温泉までを歩くというイベント。<br />
今年は４２．１９５ｋｍコース（摩周コース）と１５ｋｍコース（阿寒コース）の２つ。<br />
スタッフの私は摩周コースの方々と８：３０分摩周道の駅を出発いたしました！<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100901-_DSC9528h.jpg">阿寒摩周キングオブクリーンウォーク</a><br />
国道２４１号線の横断道路はその曲がりくねった険しい坂道で有名。<br />
摩周コースの一番の難所となります。<br />
さてさて残念ながらゴミはたくさん落ちていました。<br />
煙草の吸殻が特に目に付きます。<br />
本当に毎回どうにかならないものかと心が痛みます。<br />
ゴミはすてたらあかんのです！<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100901-_DSC9572h.jpg">クリーンウォーク</a><br />
双湖台から阿寒湖まで歩く阿寒コースは地元の方々が多数参加してくださいました！<br />
<br />
さて途中阿寒コースの撮影などに中抜けした私、登りの途中から摩周コースのアンカーに合流！<br />
「よし！最後（阿寒湖）まで歩くぞ～！」<br />
釧路からお手伝いに来ていたスタッフさんと、弟子屈町にお住まいの女性の参加者の方と終始笑いを絶やさずゴミを拾いながら歩きました。（笑いすぎて歯が乾くかと思うほど・・・）<br />
本当はお二人は上り坂の厳しさにそれぞれ心が折れそうな時もあったそうですが、みんなで歩くようになって元気になったそうです。<br />
一人で苦しい思いをしている時ってきっとお辛かったでしょうね～<br />
（この坂道がいつまで続くのだろうって・・・そりゃ不安ですよ）<br />
<br />
でもスタッフが車でときどき様子を見にきて「大丈夫ですか？お水足りてますか？」と声を掛けてくれたり。休憩所で温かく迎えてくれたり･･･　なんだかそんな温かさに励まされるイベントでした。<br />
（ごめんなさい参加者のようなコメントで・・・　とりあえず３０ｋｍ歩いたから参加者気分）<br />
久しぶりにお会いした弟子屈町のスタッフさん、薄暗くなった最後の休憩所で待っていてくれたKさん、最後の直線まで迎えにきてくれたGさん、そしてゴールでいっぱい出迎えてくれた商工会青年部の皆様やその他のスタッフの皆様ありがとうございました。<br />
苦楽をともにした3人で１８：２０分無事にゴール！！（個人的には一部の区間は除外されております　汗）]]></description>
 <category>一般</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=637</comments>
 <pubDate>Wed, 1 Sep 2010 19:58:49 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>こちらをお使いくださいませ</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=636</link>
<description><![CDATA[小さなお子様をお連れになってもご旅行をしたいというご家族は多いそうです。<br />
でも･･･お子様がいらっしゃるとお荷物がいっぱいになりますよね。<br />
ただでさえお車の中はチャイルドシートですでにかさ張っています。<br />
あんまり荷物を持って行きたくないし･･･というママさんの味方♪<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100828-_DSC8894hh.jpg">レストランフェリシェ　ベビーベット</a><br />
レストランフェリシェにはベビーベットを２台ご用意いたしております。<br />
これならお子様のご様子を確認しながら、お食事をお楽しみいただくことができます。<br />
秋は暑さもおさまり旅をしたくなる時期、どうぞお子様とご一緒に温泉などいかがですか？]]></description>
 <category>一般</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=636</comments>
 <pubDate>Sat, 28 Aug 2010 20:24:41 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>「だいたいいつも」と「たまには」という話</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=635</link>
<description><![CDATA[月末になると、いつもだいたい〆切りがある仕事が立て込む。（新聞とか雑誌とか･･･）<br />
んでだいたい毎月ちょっと半泣きしている。<br />
もっと早くから準備すりゃいいのに・・・<br />
と、これがなかなか性分で、小学生の時から持ち物は朝準備していた子の類。<br />
いまだに登山当日、出発前にリュックに荷物を詰め込むほど。<br />
さて何の話かというとバタバタしていて写真を撮りに行っていない･･･<br />
３日撮らないと調子が悪いのに（涙）･･･<br />
ということで今日は写真がないのです（ごめんなさい）<br />
<br />
しかし関係者に、写真が載っていないブログはつまらんと言われている私。<br />
ということで･･･　料理写真を一枚。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100827-_DSC6583h.jpg">料理</a><br />
私だってたまには作るとですロールキャベツなど・・・　ふふふ]]></description>
 <category>一般</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=635</comments>
 <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 20:32:14 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>巨大水槽に特別天然記念物</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=634</link>
<description><![CDATA[さていよいよ９月。<br />
北海道は秋をむかえます。<br />
秋は食欲とか読書とか芸術とか・・・いろいろ楽しいことが目白押し。<br />
私は･･･登山の秋かな～？（本当にインドア派なのか？）<br />
紅葉も良いし一足早く雪が積もった山頂部なんてのも楽しい♪<br />
<br />
さて文化の秋ということで、特別天然記念物のマリモを見にいきませんか？<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100826-_DSC9099hh.jpg">阿寒湖　チュウルイ島</a><br />
チュウルイ島のマリモ展示観察センターには大きな水槽の中に、あの美しい球形マリモがゴロゴロと肩を寄せ合っています。<br />
それはもう阿寒湖の湖底に来たような空間です。<br />
お子様もきっと喜ぶことでしょう。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20100826-_DSC9119h.jpg">チュウルイ島　マリモ展示観察センター</a><br />
<br />
マリモ展示観察センターへは、<a href="http://www.akankisen.com/">遊覧船またはモーターボートで</a>！<br />
遊覧船のチケットがついたお得なプランは→<a href="http://www.jhpds.net/newakanhotel/uw/uwp3200/uww3201init.do?screenId=UWW3101&amp;stayCount=1&amp;yadNo=324579&amp;adultNum=2&amp;roomCount=1&amp;planCd=00949863&amp;roomTypeCd=0061936&amp;stayYear=&amp;stayMonth=&amp;stayDay=&amp;dateUndecided=1"><b>コチラ</b></a>]]></description>
 <category>阿寒湖</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=634</comments>
 <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 21:26:50 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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