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    <title>【北海道釧路市阿寒湖温泉】　ニュー阿寒ホテルスタッフブログ　</title>
    <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/</link>
    <description>阿寒湖で一番遊んでいるサラリーウーマンのブログ♪</description>
    <language>ja</language>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>【北海道釧路市阿寒湖温泉】　ニュー阿寒ホテルスタッフブログ　</title>
      <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/</link>
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    <item>
 <title>休日はカフェで朝食を</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1128</link>
<description><![CDATA[みなさまこんばんはｋｅｉｋｏです。<br />
今朝は氷点下２０℃と暖かな？朝でした（笑）<br />
<br />
さて今日は休日。<br />
休日といえば・・・やっぱりゆっくり寝ていたいですよねｗ<br />
というのは雨の日くらいです。<br />
<br />
昨夜札幌の友人が「明日の朝、阿寒湖に行くから朝ごはん食べよう！」と連絡がきた。<br />
とりあえず朝ごはんを食べることができそうな場所を考える・・・<br />
ボッケで何か作るか？（普通の人にはそれも迷惑か？）<br />
<br />
う～む朝食と言えば・・・<br />
「！」やっぱカフェじゃない？！（笑）<br />
ということで朝９時、友人たちと阿寒湖唯一のカフェ『<a href="http://www.akan-pandepan.com/">ｐａｎｄｅｐａｎ</a>（パンデパン）』ＧＯ！<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120205-_DSC0651hh.jpg">パンデパン</a><br />
<br />
朝からゆっくり食事をとるのもたまにはいいですねぇ～<br />
（そいえば１１月の人情芝居で来られていた役者さんたちは、結構朝カフェを楽しまれていたそうです）<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120205-_DSC0650h.jpg">パンデパン</a><br />
パンデパンのちくわパンは最近のお気に入りです。<br />
<br />
さて私が朝からカフェ（笑）とお思いの皆さま。<br />
確かに・・・（汗）<br />
しかしその恰好は皆さまの期待を裏切りませんよ～<br />
スノーシューとリュックとカメラバックを担いだ外遊びウェアです！<br />
ということで４０分ほど友人と歓談して、私はあの場所へ！<br />
<br />
今年こそは念願のお山が見えるかな～？<br />
↓　これがどの場所から撮影したものかわかる方はいますか？　↓<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120205-_DSC0675h.jpg">〇〇沼から見た〇〇山</a><br />
わかった方は阿寒湖フリークに認定！<br />
実は冬にここからこのお山をまともに撮影できたことがないのです。<br />
４年越しのリベンジなるか？！<br />
<br />
答えは次回！<br />
<br />
さて友人たちはというとダイヤモンドダストを見に弟子屈に早朝入るも氷点下１７℃暖か（涙）<br />
気を取り直して紋別の<a href="http://www.o-tower.co.jp/garinko/">ガリンコ号２</a>に乗りに元気に向かって行った。<br />
元気だねぇ～<br />
私にはそんな元気ないなぁ・・・←違う元気はあるけど<br />
<br />
（慢性睡眠不足も結構限界・・・今もうくらくらしている、今日こそは今日中に寝よう！）<br />
<br />
<br />
今日もご訪問いただいたお一人お一人に感謝いたします。<br />
　　　<b>―　「ありがとうございます。」　ｋｅｉｋｏ　―</b><br />
元気なニッポンは北海道・ニュー阿寒ホテル・<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/event/2012fuyu.html">阿寒冬レシピ</a>から！]]></description>
 <category>阿寒湖</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1128</comments>
 <pubDate>Sun, 5 Feb 2012 22:10:01 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>阿寒湖氷上を疾走</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1127</link>
<description><![CDATA[みなさまこんばんはｋｅｉｋｏです。<br />
今朝も最低気温氷点下２５．６℃と寒い朝でした。<br />
それでも日中は日差しが暖かで、氷点下４℃まで気温が上がっていましたよ。<br />
何だか立春を感じるお昼時でした。ぽかぽか～♪<br />
<br />
しかし歩いていると頭上の屋根から雪がドサッと降ってきた。（あと数歩だった汗）<br />
なるほど見ると頭上注意の看板・・・ぎりぎりセーフ運が良かった。<br />
みなさまも気をつけましょうね！<br />
<br />
それにしてもいい天気だなぁ～と空を見上げた・・・<br />
どっか行きたいなぁ～（＾＾）<br />
<br />
「車の免許がなくて不便じゃない？」と今日お気遣いいただいた。<br />
「はい・・・たぶん・・・涙」<br />
結構、公共機関やタクシーを使って出掛けたりもするのですが、なかなか大変です（汗）<br />
半額で走ってくれるといったｓさんありがとうございます。←今度よろしくお願いします（笑）<br />
<br />
もともと運転が出来ないので、行きたい場所を諦めてしまうことも多い。（ほぼ阿寒湖から出ていない月もある）<br />
たぶん免許があった人が運転できないほどのストレスはないのかもしれませんね（笑）<br />
「ｋｅｉｋｏさん足強いから自転車にすればいいのに・・・」とご提案いただいたことも！<br />
自転車ならオンネトーとか雌阿寒岳登山口とか行けるかなぁ～ふふふ<br />
今年こそはＭＴＢデビューかなぁ～<br />
<br />
さて運転免許がない私でも、阿寒湖氷上でなら運転できますよ！<br />
先日<a href="http://www.koudai-akan.net/iceland.html"><b>あいすランド阿寒</b></a>さんでスノーモービルに乗ってきました！<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120204-IMG_0982hh.jpg">あいすランド阿寒スノーモービル</a><br />
久しぶりだなぁ～♪早速、湖へＧＯ！<br />
今回は贅沢にも７ｋｍコースに挑戦です！<br />
<br />
ちなみに私は頑張っても時速３０ｋｍから４０ｋｍ位までしか出せません。<br />
それでもあっという間にヤイタイ島まできた。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120204-IMG_0976h.jpg"></a><br />
このコースの見所はヤイタイ島をぐるっと回って温泉街や雄阿寒岳、雌阿寒岳を眺めること・・・<br />
夏だってなかなかこんな場所まで来ることが叶いませんものね～<br />
「すごーい！すごーい！」を連発の私はテンション上がっています。<br />
<br />
ということで後ろのｎさんが呼吸が出来なくなっていることに気付かなかった・・・<br />
後ろからストップの合図。ごめんねぇ～（汗）<br />
冷たい風って呼吸がしにくくなるものねぇ<br />
それにしても雪道を歩くのも好きですが、たまにはモービルで雪上を爽快に飛ばすのもいいもんですね。<br />
ふふまた乗りに行こうっと！<br />
皆さまもぜひどうぞ！<br />
<br />
さて今日はホテルから氷上を眺めると何だか賑やか！<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120204-IMG_0992h.jpg"></a><br />
アイスホッケー？<br />
何だか違う？・・・はてな<br />
あとで聞いてみるとポンドホッケーという競技なんだそうです。<br />
もともと沼などの結氷した湖沼で行われていたんだとか・・・<br />
アイスホッケーとルールなども違うようですが、なかなかスピード感はありましたよ。<br />
氷上の遊び方は様々ですね（＾＾）<br />
<br />
今日もご訪問いただいたお一人お一人に感謝いたします。<br />
　　　<b>―　「ありがとうございます。」　ｋｅｉｋｏ　―</b><br />
元気なニッポンは北海道・ニュー阿寒ホテル・<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/event/2012fuyu.html">阿寒冬レシピ</a>から！]]></description>
 <category>阿寒湖</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1127</comments>
 <pubDate>Sat, 4 Feb 2012 23:13:04 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>阿寒に来たらこれ食べて！（奈辺久・なべきゅう）</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1126</link>
<description><![CDATA[みなさまこんばんはｋｅｉｋｏです。<br />
今朝も寒い寒い朝でした。<br />
氷点下２６．９℃、キター！（＞＜）<br />
あんまり寒くて眠たくてまたもや早朝撮影を断念。<br />
もう私は冬のボッケの常連ではないな・・・凹<br />
<br />
さて本日は春の節分。<br />
豆まきをしそこねたので・・・アーモンドチョコを食べながらブログ更新。<br />
「鬼は外！チョコは口！」<br />
<br />
ということで恵方巻きも食べた。<br />
今年の恵方は北北西だとか・・・<br />
でも普通に会話しながら太巻きを切って食べてしまった（＾＾；（どうも丸かじりって・・・）<br />
これではご利益はないかも知れませんね・・・<br />
って北海道では最近ですよね「節分」＝「恵方巻き」<br />
つい最近まで豆まきだけだったじゃない？みたいな・・・<br />
なのにすっかり皆さま当たり前になってしまいましたね。<br />
これはスーパーやコンビニの策略でしょうか？<br />
今まで豆と安価なものしか売れなかった日に、一人一本という贅沢な太巻きを売るなんて？！<br />
<br />
さて「恵方」とは陰陽道で、その年の干支に基づいてめでたいと定められた方角だそうです。<br />
今年は何かと不運続きですからね私・・・凹<br />
本当に気を引き締めて冬遊びに精進したいと存じますｗ<br />
<br />
さてお寿司も好きなんですが、私はお蕎麦も大好き♪（麺くいなんです笑）<br />
お蕎麦屋さんで働いてみたいと思っていたほど・・・←ホントです<br />
先日同僚と阿寒湖温泉の<a href="http://www.lake-akan.com/nabekyuu/index.html">『奈辺久（なべきゅう）』</a>さんへ行ってきました。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120203-IMG_0984h.jpg">阿寒湖　奈辺久</a><br />
手打ちの蕎麦とワカサギの天ぷらやヒメマス料理など、地元食材を使った料理が評判のお店です。<br />
<br />
久しぶりだったのでやっぱり私は↓こちら<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120203-IMG_0987h.jpg">阿寒湖　奈辺久</a><br />
冬はやっぱり<b>かしわそば</b>だべさ～<br />
（ちなみに夏はざるそばです）<br />
「美味しいー（＾＾）」<br />
<br />
場所はホテルから歩いて５分ほどのホテル御前水さん向かいにあります。<br />
みなさまも阿寒湖にお越しになったらぜひ召し上がってみてくださいね！<br />
<br />
阿寒湖って美味しいお店が本当に多いと思う♪<br />
でも一人で外食に行けない私・・・（涙）<br />
誰かが誘ってくれたら行けるんだよなぁ～<br />
そうそう、私コンビニで幕の内お弁当系が買えないんです。ふふっ<br />
<br />
今日もご訪問いただいたお一人お一人に感謝いたします。<br />
　　　<b>―　「ありがとうございます。」　ｋｅｉｋｏ　―</b><br />
　元気なニッポンは<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/event/2012fuyuhanabi.html">２０１２阿寒湖氷上フェスティバル</a>から！<br />
↑毎夜１９：３０～　阿寒湖氷上会場にてフェスティバル開催中！]]></description>
 <category>阿寒湖</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1126</comments>
 <pubDate>Fri, 3 Feb 2012 22:47:26 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>花火レストランでコラボ鍋</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1125</link>
<description><![CDATA[みなさまこんばんはｋｅｉｋｏです。<br />
全国的に今年は雪が多いそうですね。<br />
雪害やなだれが心配です。<br />
<br />
さて今日は夜中から気温がほとんど変わらない１日でした。<br />
ということで朝７時の気温が氷点下１２．９℃、最高気温が正午に氷点下１１．７℃。<br />
ねっ？朝の気温としてはとっても暖か、昼間の気温としては寒い・・・<br />
<br />
今日は夕方から撮影などしていまして、久しぶりにお料理の撮影もしました。<br />
昨日からはじまりました『<b>ほっとに恋する阿寒冬レシピ</b>』のお好み美食鍋の撮影♪<br />
↓　↓　↓　↓<br />
今日は可愛らしいモデルさんとご一緒です！<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120202-_DSC0521h.jpg">ニュー阿寒ホテル　お好み美食鍋</a><br />
女子二人で和気藹々と撮影をすすめる♪<br />
「これも　美味しい！」とか「〆にこれを入れてみない？笑」とかすっかり女子会。<br />
お鍋の楽しさってこうゆうところかも知れませんね！<br />
自然と会話も弾みます。（メインは撮影なんですけどね汗）<br />
<br />
ということで７種類の鍋スープと３５種類の具材の中から二人が選んだ一押しメニューは！<br />
やっぱり↓　↓　↓こちら（＾＾）<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120202-_DSC0481h.jpg">オリジナル味噌風味ミルク鍋</a><br />
二人のシェフの美味なるコラボ“<b>オリジナル味噌風味ミルク鍋</b>”<br />
テレビでおなじみの橋爪文人シェフと我ニュー阿寒ホテルの廣岡料理長のコラボ鍋なんですよ！<br />
<br />
まろやかなクリーミーなスープはお味噌がほんのり甘みを感じさせてくれます。<br />
私達はキャベツとゴボウと鶏肉と豆腐と椎茸と長ネギを入れてみましたよ！<br />
グツグツぐつぐつお鍋が煮えるのを待つ楽しさ。<br />
「よし！」ということで早速撮影をしながら試食。<br />
「美味しい！（＾＾）」これはクセになる濃厚なお味で体もぽかぽか温まります。<br />
みなさまも是非お召し上がりになってみてくださいね！<br />
お好み美食鍋フェアは２／１～３／３１の予定となっておりますよ～<br />
⇒関連おすすめプランは<a href="http://www.jhpds.net/newakanhotel/uw/uwp3200/uww3201init.do?yadNo=324579&amp;stayDay=&amp;stayMonth=&amp;stayYear=&amp;dateUndecided=1&amp;screenId=UWW3101&amp;planCd=01320822&amp;roomTypeCd=0198569">こちら</a><br />
<br />
さてそんな風に撮影を進めているとあの時間が来た。<br />
どか～ん！<br />
「冬華美だ！」<br />
ということで急遽、花火の撮影も行う。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120202-_DSC0595h.jpg">２０１２冬華美</a><br />
はじめて「レストランフェリシェ」から花火の撮影をしてみました！<br />
ガラス張りの窓の向こうの阿寒の夜空に大きく広がる大輪。<br />
「いいですねぇ～　こちらのレストラン」と撮影協力者のｙさんにお墨付きをいただく。<br />
花火の時間にはレストラン内の照明も落としますので、充分に花火をお楽しみいただけますよ。<br />
皆さまのご来館をお待ち申し上げております。<br />
いや～　それにしても鍋美味しいです！（＾＾）<br />
<br />
今日もご訪問いただいたお一人お一人に感謝いたします。<br />
　　　<b>―　「ありがとうございます。」　ｋｅｉｋｏ　―</b><br />
元気なニッポンは北海道・ニュー阿寒ホテル・<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/event/2012fuyu.html">阿寒冬レシピ</a>から！]]></description>
 <category>プラン</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1125</comments>
 <pubDate>Thu, 2 Feb 2012 23:41:13 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>冬の阿寒湖氷上三昧♪</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1124</link>
<description><![CDATA[みなさまこんばんはｋｅｉｋｏです。<br />
先日阿寒湖のパン屋さんにお買物に行ったら、看板娘さんに「ｋｅｉｋｏさんブログ見ましたよ！」とお言葉をいただきました！<br />
「すごいですね～　フロストフラワー？阿寒湖にいても知らなかった・・・」と嬉しいコメント。<br />
地元の方も知らないようなホンの一瞬の美が、実はすぐそばにあるんですよね～<br />
フロストフラワーは私（阿寒湖で１番ウロついているサラリーウーマン）でも、年に１日か２日といったところですからねぇ、貴重です。<br />
「うちもブログ頑張ります！」と最後に言っていました。<br />
ということで↓さっそくチェックしてみると♪　ブログＵＰしていましたよ～<br />
『<a href="http://www.akan-pandepan.com/blog/">阿寒湖発ｐａｎｄｅｐａｎ（パンデパン）日記</a>』<br />
みんなで<a href="http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&amp;hl=ja&amp;ie=UTF-8&amp;rlz=1T4RNWN_jaJP252JP253&amp;q=%e9%98%bf%e5%af%92%e6%b9%96%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0">ブログ</a>で阿寒湖を盛り上げましょう！<br />
（ツイッターとかフェイスブックとかユーチューブとかでもいいと思います！が、なんせ私がブログしか出来ないので・・・汗）<br />
<br />
ということで本日は本社のスタッフｎさんを案内して阿寒湖氷上へ繰り出しました。<br />
「ｋｅｉｋｏさんに連れて行かれたら大変ですよ・・・」と余計な一言をわざと言うフロントマンたち・・・怒<br />
そうゆうこと毎回言うからみんな怯えるんですよ！（今度、君達も連れてってあげよーか怒）<br />
動揺するｎさんに大丈夫よ（＾＾；と笑顔で取り繕う（汗）<br />
<br />
ということで先ずは、『<a href="http://www.koudai-akan.net/iceland.html">あいすランド阿寒</a>』さんのバナナボードにＧＯ！<br />
「これに乗らずして阿寒湖氷上へ行ったとは言わせない！」と豪語する私。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120201-IMG_0958h.jpg">阿寒湖バナナボードl</a><br />
スタッフのｔさんは今年もナイスな運転で右へ左へと迫力満点です。<br />
「わ～！」とｎさんも大昂奮。（私は「ぎゃ～ハハハ！」←可愛げがない）<br />
新雪が顔に当たる感じも気持ちいい！（カメラは雪まみれになりましたが・・・）<br />
「夜も楽しいんだよねぇ～」と１９：３０～の氷上フェスティバル開催時のナイト営業もおすすめする。<br />
<br />
お次はやはり<b>阿寒湖の氷上体験の定番</b>わかさぎ釣りへＧＯ！<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120201-IMG_0961h.jpg">阿寒湖　ワカサギ釣り</a><br />
なんと言ってもちょっと体験してみたいなら、道具一式レンタルのワカサギ釣りがお得です。<br />
だってテントも貸してもらえるし、穴も開いてるし、仕掛けも竿についてるし、すぐに釣り始めることができるのがいいですよねぇ～<br />
ということで餌をつけて釣りはじめるｎさん。<br />
「携帯とか貴重品とか気をつけてね・・・」と実感こもった台詞とため息。<br />
この穴にさ・・・ダイレクトに入るか普通？と自問自答する。←詳しくは<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/index.php?blogid=1&amp;archive=2012-1-16">こちら</a><br />
釣り方を現役漁師のｍちゃんに教えてもらおうと思ったら「ｋｅｉｋｏちゃんセミプロでしょ」と言われ、私が教えることに・・・（なわけないじゃん汗）<br />
時々錘を砂に叩きつけてこっちへ来いこっちへ来いと誘うんだよ～<br />
<br />
早速ツンツンと竿先が揺れた。<br />
「キター！」とリールを巻くｎさん。ドキドキとテンション上がっています。<br />
「あれ？」針が口ではないところについていました・・・これは密漁ではなく事故です。<br />
ということで続けてポンポンと釣れて、お昼時ピタリと静かになった。<br />
<br />
終了！早速釣れたてのワカサギを、天ぷらにしていただきにフィッシングランドの海兵さんへ。<br />
ｏ師匠とｏさんが今年もいらっしゃいました。<br />
「今年もよろしくお願いします！」<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120201-IMG_0966h.jpg">海兵　ワカサギてんぷら</a><br />
しばらく待つとアツアツの天ぷらがでてきました。<br />
「わ～い！（＾＾）　コレが美味しいのよねぇ～」←本当にこちらで揚げて頂くとめちゃウマなんですよね。<br />
ｎさんも大喜びで満足げに完食。「ご馳走様でした！（＾＾）」<br />
<br />
その頃には氷上は観光客の方々で賑わっていました。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120201-IMG_0964h.jpg">阿寒湖氷上</a><br />
この後は氷上滑り台やスノーモービルを楽しんだ氷上三昧♪<br />
その模様はまた後日！<br />
<br />
そして本日からはじまりました！『<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/event/2012fuyuhanabi.html">２０１２阿寒湖氷上フェスティバル</a>』<br />
その模様も近日ご報告いたしますね！お楽しみに～<br />
↓　↓　↓　本日の最終準備の様子　↓　↓　↓<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120201-IMG_0972h.jpg">氷上フェスティバル会場　準備中</a><br />
<br />
そしてもう一つ本日からはじまりましたのが！<br />
　　“<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/event/2012fuyu.html"><b>ほっとに恋する　阿寒冬レシピ</b></a>”<br />
<b>お好み美食鍋フェア！がはじまりましたよｗ</b><br />
なんとなんと！<br />
３５種類もの素材と８種類のスープを、自在に組み合わせていただけるコーナーを拡大版でご用意！<br />
ぜひぜひご堪能になってくださいね～（＾＾）<br />
<br />
今日もご訪問いただいたお一人お一人に感謝いたします。<br />
　　　<b>―　「ありがとうございます。」　ｋｅｉｋｏ　―</b><br />
　元気なニッポンはニュー阿寒ホテル・<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/event/2012fuyu.html">阿寒冬レシピ</a>から！]]></description>
 <category>阿寒湖</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1124</comments>
 <pubDate>Wed, 1 Feb 2012 22:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>次郎湖の謎　後編</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1123</link>
<description><![CDATA[みなさまこんばんはｋｅｉｋｏです。<br />
今朝も寒い朝でしたねぇ～　霧氷が綺麗でした♪<br />
明日からはいよいよ２月ですね。<br />
早いなぁ・・・（早く遊ばないと・・・）<br />
ちなみに私は１２月から３月までがとっても元気で、４月になると意気消沈。<br />
燃え尽き症候群かしらん凹<br />
<br />
さてみなさまも存分に冬をお楽しみくださいませ♪<br />
では引き続き「次郎湖の謎　後編」をどうぞ！<br />
一行は次郎湖の凍らない訳をいろいろと考えながら、登山道から見て右奥の端まで来た。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120131-_DSC0413h.jpg">２０１２　１月　次郎湖</a><br />
こんなところまで来るなんて・・・<br />
水の動きは感じられないが、水が湧き出しているような混沌とした静けさがある。<br />
その辺りは岩がごつごつ隠れているような雪溜まりになっていたが、ところどころ穴があいている。<br />
おやおやと覗き込んで「おっ！」と声がでた。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120131-_DSC0434h.jpg"></a><br />
鳥の羽状の霜が雪の穴の中にびっしり！<br />
これらはボッケの噴気の場所でも見る事ができる現象と同じじゃないか！！<br />
ということは多少の熱気が断続的に発生している？<br />
まさか！<br />
<br />
下で熊さん寝てる？（＾＾；と一瞬怖いことを考えてしまった。<br />
この現象だけで不凍湖を実証できる訳ではない。う～む謎が深まる。<br />
<br />
そこから真っ直ぐに阿寒湖方面に向きをとる。<br />
沢のように山が削られた道を好奇心一杯で歩く。<br />
<a href='http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120131-_DSC0420hh.jpg' rel='lightbox[grp]' title='阿寒湖'><img src='http://www.newakanhotel.co.jp/diary/action.php?action=plugin&name=LightboxEX&url=2/20120131-_DSC0420hh.jpg' border='0' class='itemimg' /></a><a href='http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120131-_DSC0424hh.jpg' rel='lightbox[grp]' title='阿寒湖'><img src='http://www.newakanhotel.co.jp/diary/action.php?action=plugin&name=LightboxEX&url=2/20120131-_DSC0424hh.jpg' border='0' class='itemimg' /></a><a href='http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120131-_DSC0430h.jpg' rel='lightbox[grp]' title='滝口l'><img src='http://www.newakanhotel.co.jp/diary/action.php?action=plugin&name=LightboxEX&url=2/20120131-_DSC0430h.jpg' border='0' class='itemimg' /></a><br />
倒木の向こうに目指す阿寒湖が見えたときものすごく嬉しかった。<br />
（さっきも滝口で見ていたのですけど・・・）<br />
ここはやっぱり繋がっているな・・・<br />
冬なので川なのか天然暗渠なのかわからないのですが・・・<br />
森を抜けると湾にでた、そこは見覚えのある滝口の途中にある湾だった。<br />
「おお！」まだまだ知らない阿寒の姿を垣間見たことが嬉しかった。<br />
<br />
滝口は歩かないことにした。<br />
この辺りは湯壷も多いし、何と言っても雄阿寒岸と呼ばれる岩場は阿寒湖の深淵でもある。<br />
一行は次郎湖に戻ってご飯を食べることにした。<br />
またアップダウンのきつい山の中を感を頼りに歩く。<br />
<br />
斜面を下ろうとしたところにザクザクに折れた枝が飛び出していた。<br />
あっと思った瞬間、体をかわしきれなかった。<br />
グサッ！「あー！」と後ろで慌てるｓさん。<br />
ウェアから枝が飛び出していた（＞＜）きゃー！<br />
・・・ってごめんなさい実は間一髪ウェアだけが犠牲になりました。<br />
危なくお尻に穴が開くところでした（＾＾；怖いねぇ～<br />
ということで↓これが簡易修復後の姿（涙）<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120131-_DSC0443h.jpg">次郎湖</a><br />
みなさまも気をつけてくださいね！ハハハ<br />
<br />
そして次郎湖に戻ってきてランチタイム♪<br />
今日も私が腕を奮います（＾＾）<br />
「今日のメニューはオニオングラタンスープです♪」<br />
今日はアシスタントｋちゃんもいるので、お手伝いしてもらう（主にカット専門）。<br />
先ずはエノキ茸とベーコンを切って、グリーンズ北見さんのオニオンスープの粉末を入れる。<br />
ひと通り火が通ったところで切ったフランスパン地のパンを入れ、とろけるスライスチーズをかぶせて出来上がり！<br />
今日も屋外ならではの簡単レシピでした！<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120131-_DSC0441h.jpg">次郎湖でオニオングラタンスープ</a><br />
「美味しい！」とみなさま大絶賛♪<br />
これも殿堂入りしそうなメニューです（＾＾）<br />
次郎湖でオニオングラタンスープを食べた最初の人たちだったかも知れませんねぇ～<br />
<br />
ということで帰り道にはまた別の矢印看板も見つける。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120131-_DSC0448hh.jpg"></a><br />
次郎湖のなぞはまだまだ解明できていません。<br />
どなたかご存知の方がいらっしゃいましたらご一報をお願いいたします。<br />
<br />
今日もご訪問いただいたお一人お一人に感謝いたします。<br />
　　　<b>―　「ありがとうございます。」　ｋｅｉｋｏ　―</b><br />
　元気なニッポンは<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/event/2012fuyuhanabi.html">２０１２阿寒湖氷上フェスティバル</a>から！<br />
↑いよいよ２月１日１９：３０～　阿寒湖氷上会場にてフェスティバルスタート！]]></description>
 <category>阿寒湖</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1123</comments>
 <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 22:46:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>次郎湖の謎　前編</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1122</link>
<description><![CDATA[みなさまこんばんはｋｅｉｋｏです。<br />
今日も風が冷たい一日でした。<br />
さて昨日は“イサン”を見ていて更新できませんでした（汗）ごめんなさい<br />
書きたいことはいっぱいあったのに・・・と言い訳。<br />
<br />
さて昨日はお休みで久しぶりに阿寒湖周辺の探検に行ってきました。<br />
冬は本当に忙しい・・・だってフィールドが２倍ですからね（＾＾；<br />
遊び場が２倍になると遊び方はさらに増える♪<br />
（お休みも２倍だったらいいのにな・・・）<br />
なんて汗←今でもここらの会社の中では沢山頂いてる方です　贅沢言いません涙<br />
<br />
「次はどこ行く？」「来週はどこ行く？」というのが１月、２月、３月の厳冬期。<br />
冬にしか見ることも行くこともできない場所がいっぱいなんです。<br />
ということで、パークボランティアメンバーの<b>チームＭＳＲ</b>で次郎湖周辺の探索へ行ってきました。<br />
<br />
今回の目的は旧登山道跡を見つけることと、阿寒湖から次郎湖への流入の確認。<br />
<a href='http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120130-_DSC0380h.jpg' rel='lightbox[grp]' title='阿寒湖滝口'><img src='http://www.newakanhotel.co.jp/diary/action.php?action=plugin&name=LightboxEX&url=2/20120130-_DSC0380h.jpg' border='0' class='itemimg' /></a><a href='http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120130-_DSC0383hh.jpg' rel='lightbox[grp]' title='滝口'><img src='http://www.newakanhotel.co.jp/diary/action.php?action=plugin&name=LightboxEX&url=2/20120130-_DSC0383hh.jpg' border='0' class='itemimg' /></a><a href='http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120130-_DSC0388h.jpg' rel='lightbox[grp]' title=''><img src='http://www.newakanhotel.co.jp/diary/action.php?action=plugin&name=LightboxEX&url=2/20120130-_DSC0388h.jpg' border='0' class='itemimg' /></a><br />
滝口の雄阿寒岳登山道からスノーシューで湖岸を歩く。<br />
滝口の周辺は湯壷が多いので慎重にコースファインディング。<br />
水門を通り、通常太郎湖方面に右に曲がるところを直進して森の中を進む。<br />
早々に雄阿寒岳特有の洗礼を受ける。<br />
雄阿寒岳の裾野は、大きな岩の積み重なりと倒木などであちこちにトラップが仕掛けられている。<br />
<br />
早速太い樹木に打ち付けられた年代物の看板を見つける。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120130-_DSC0387h.jpg">雄阿寒岳山麓</a><br />
拡大してみてくださいね↓<br />
<a href='http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120130-_DSC0387hh.jpg' rel='lightbox[grp]' title='雄阿寒岳看板'><img src='http://www.newakanhotel.co.jp/diary/action.php?action=plugin&name=LightboxEX&url=2/20120130-_DSC0387hh.jpg' border='0' class='itemimg' /></a><br />
わざわざ森の中の樹に名札をつけることは余程人の目に触れる場所でしか考えられない・・・ということでやはりこの辺りが登山道として使われていたことはあるようだ。<br />
<br />
さらに森の中の道なき未知の道を歩く。<br />
冬でなければ歩くことは相当困難と思われる。<br />
樹をくぐったりまたいだりと忙しい。<br />
いや・・・本当にこんなところにみんなよく来るよなぁ・・・と感心する。<br />
天気もはっきり言ってというか当たり前のようによくない（汗）<br />
<br />
しばらく歩くと前方が開け、湖面が見えた、次郎湖だ！<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120130-_DSC0394h.jpg">次郎湖</a><br />
おや？！<br />
<br />
おや？！おや？！おや？！<br />
おや？！おや？！おや？！<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120130-_DSC0396h.jpg">２０１２　１月次郎湖</a><br />
次郎湖・・・全然凍っていませんけど（汗）<br />
ちなみに通常の登山道と反対の湖岸。<br />
<br />
２年前に来た時も確かに凍っていなかった。<br />
でもそれは冷え込みが弱かったからだと勝手に解釈した。<br />
でも今年は違う！<br />
既に屈斜路湖が全面結氷し、阿寒湖も氷点下２８℃を２日間も続けた近年稀にみる寒さだ。<br />
しかもその２つの湖に比べれば非常に小さくて浅い次郎湖。<br />
普通なら凍るでしょ！<br />
<br />
おかしくない？「なぜだ」「なぜだ」とみんな言い始めた。<br />
この人たちはどんだけ興味深いんだ？<br />
<br />
ちなみに次郎湖は流入する川も流出する川もないと言われている。<br />
阿寒湖から水が入り太郎湖へ水が出ているらしいが、それは地下の流れとなっている。<br />
それでも太郎湖の登山道から見える次郎湖方向からの水量は相当多い。<br />
<br />
いろいろな仮説を考える。<br />
①流水説<br />
②温泉説<br />
③地熱説<br />
<br />
とりあえずそれを確かめるためにも次郎湖と阿寒湖の地下水系を探しにさらに進む。<br />
続きはまたのお楽しみ♪<br />
<br />
今日もご訪問いただいたお一人お一人に感謝いたします。<br />
　　　<b>―　「ありがとうございます。」　ｋｅｉｋｏ　―</b><br />
　元気なニッポンは<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/event/2012fuyuhanabi.html">２０１２阿寒湖氷上フェスティバル</a>から！<br />
↑いよいよ２月１日１９：３０～　阿寒湖氷上会場にてフェスティバルスタート！]]></description>
 <category>阿寒湖</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1122</comments>
 <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 22:20:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>冬のボッケの常連さん</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1121</link>
<description><![CDATA[みなさまこんばんはｋｅｉｋｏです。<br />
今日は気温が暖かでしたが、風が強くて体感気温が低い1日でした。<br />
“暖か”っていっても午前７時で氷点下１４℃だったんですけどね・・・<br />
<br />
ご到着されるお客様も寒い寒いとホテルに入って来られました。<br />
そんな中でお出迎えしたお客様の中に、アクティブ系のイベントや雌阿寒岳でも偶然お会いした釧路のｎ様がいらっしゃいました。<br />
開口一番に「大雪山縦走ブログの第１０話が見れません！」と言われた。<br />
「１０話といえば・・・最終話ですよね・・・　それは気になりますよね、ごめんなさい汗」<br />
ということで私がリンクを横着したので、順番に見ることが出来なかったようです。<br />
急いでプリントしてお部屋にお届け♪<br />
あの悪夢の１日の完結が懐かしいなぁ・・・（笑）<br />
詳しくはこちら⇒『<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/index.php?blogid=1&amp;archive=2011-7-11">夏の大雪山、縦走します！①層雲峡～黒岳編</a>』<br />
<br />
今日はお仲間たちとオンネトーをスノーシューハイクして来られたんですって～<br />
いいなぁ～♪<br />
また遊びに来て下さいね！お待ちしています（＾＾）<br />
「次はお土産持ってきますね笑」と嬉しい一言を頂く♪←大歓迎です！<br />
<br />
さて今朝はちょっくらボッケへ行ってみた。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120128-_DSC0373hh.jpg">阿寒湖ボッケ２０１２</a><br />
森の中はまだ青くて静かだった。<br />
<br />
ボッケの遊歩道では冬のボッケの常連さんに会った！<br />
↓　↓　↓<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120128-_DSC0371h.jpg">ボッケ　エゾ鹿</a><br />
地熱のために雪が少ないボッケにはエゾ鹿たちが朝ごはんを食べにくる。<br />
でも昨年くらいからは、あんまり大きな群れでは見かけなくなったなぁ・・・<br />
イケメン雄鹿くんにも会えずで淋しい限りです（涙）<br />
<br />
陽の光が差し込む森。<br />
強い風に枝を震わす樹。<br />
サラサラと光を反射させて舞う雪。<br />
頬をさすほど乾いた外気。<br />
ザクザクと異質な踏み音。<br />
やっぱり冬の森はいいなぁ・・・<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120128-_DSC0374h.jpg">ボッケ遊歩道</a><br />
冬の美は心を洗濯してくれる。ありがとう・・・<br />
<br />
ボッケ遊歩道入口から温泉街へと続くなだらかな坂道。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120128-_DSC0379hh.jpg">２０１２　阿寒湖温泉街</a><br />
見慣れた道もたまに写真を撮ってみると感慨深い。<br />
今度は温泉街を撮影してみるのもいいかな・・・<br />
<br />
今日もご訪問いただいたお一人お一人に感謝いたします。<br />
　　　<b>―　「ありがとうございます。」　ｋｅｉｋｏ　―</b><br />
　元気なニッポンは<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/event/2012fuyuhanabi.html">２０１２阿寒湖氷上フェスティバル</a>から！]]></description>
 <category>阿寒湖</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1121</comments>
 <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 22:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>偽レイクスケーターと呼ばれる</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1120</link>
<description><![CDATA[みなさまこんばんはｋｅｉｋｏです。<br />
今朝も冷えましたねぇ・・・（＞＜）<br />
こんな気温が続くこともあるんですね・・・氷点下２８．２℃<br />
寒いのか痛いのかわからないのが極寒。<br />
<br />
ということで美しい早朝の写真を撮りに行く元気もない（涙）<br />
今年の私はだめだなぁ・・・凹<br />
ボッケの霧氷の写真は山ほどあるんだけど（汗）<br />
なかなか“これだ！”ってのはないんだよなぁ・・・欲深いな私。<br />
<br />
さて今日はお昼休み、氷上のスケートリンクへ練習に行ってきました。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120127-IMG_0948h.jpg">２０１２　あいすランド阿寒</a><br />
<a href="http://www.koudai-akan.net/iceland.html">あいすランド阿寒</a>さんにご挨拶に伺う。<br />
さっそく「この前、携帯電話落としたんだって？！」とワカサギ釣りの集金担当ｍさんに言われた。<br />
「えぇ・・・やっちゃいました汗」<br />
「テントに集金に行ったら、ニュー阿寒の子が携帯落としたっていうから、そうだと思った・・・」って・・・該当者が私だけっていったい？（汗）まぁビンゴですけど・・・<br />
<br />
あいすランド阿寒さんの氷上スケートリンクは、スケート靴持ち込みは２００円で利用できます♪（＾＾）<br />
（スケート靴の貸出しは１時間１，０００円です）<br />
<br />
それにしてもやっと落ち着いて滑っていられる・・・<br />
今までは結氷したての天然氷を滑っていたのでね、もうドキドキですよ。<br />
まぁ・・・実際は湖の上なんですけどね（汗）<br />
<br />
湖で滑り慣れていると、多少のがたがたとか気にならないのです。<br />
それよりも落ちる心配がないスケートリンクてなんて幸せなんでしょう♪<br />
　　　　　　　↑このツボは理解できない方が多いですよね（汗）<br />
<br />
そうだ・・・先日同僚ｙ先輩に「ｋｅｉｋｏちゃん！偽者レイクスケーターだ！」と言われた。<br />
地元出身でスケート部だったというｙさんは、幼い頃ひょうたん沼なども滑っていたそうだ。（それはすごい！）<br />
「フィギュアはないしょ！有り得ない！バカじゃない！」とｙさんに散々言われる（汗）<br />
えぇまぁ確かに・・・スケートリンクならいざ知らずですけど・・・<br />
慣れないスピードスケートでぎこちなく不安定な氷上を滑るより、慣れたフィギュアでぎこちなく滑る方がまだ危険回避？<br />
「じゃｙさん、スピードスケート教えてくださいよ！」と言ってみたら・・・<br />
「寒いから、嫌！」と言われた・・・全く（汗）<br />
<br />
氷上では２月１日開催の２０１２阿寒湖氷上フェスティバルの準備がされていた。<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120127-IMG_0950h.jpg">２０１２　阿寒湖氷上</a><br />
ご覧の通りニュー阿寒ホテルクリスタル館の真向かえがイベント会場！<br />
雪山となっている場所には、巨大なコタンコロカムイのモチーフのステージができるはず。<br />
手前にはイグルーもあります。<br />
コチラはアイヌコタンの氷上案内所で、毎年素敵な内装となっていて楽しみなんですよね。<br />
<br />
そして↓こちらは何でしょう？！<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120127-IMG_0953h.jpg"></a><br />
綺麗な色をしていますが・・・<br />
実はこちらが阿寒湖の天然氷なんですよ！<br />
湖から切り出されたものなんですが、グリーンに見えるところが湖水が氷った部分で、白いところが雪が凍った部分となります。<br />
氷上フェスティバルの時には、こちらの氷を切る体験をしていただけるコーナーもあり人気です。<br />
皆さまもぜひお越しになってくださいね（＾＾）お待ちしています。<br />
<br />
さてホンモノのレイクスケーターの画像はこちら↓を見てね！<br />
<a href="http://pucchi.net/hokkaido/movie/20120126.php">http://pucchi.net/hokkaido/movie/20120126.php</a><br />
<br />
今日もご訪問いただいたお一人お一人に感謝いたします。<br />
　　　<b>―　「ありがとうございます。」　ｋｅｉｋｏ　―</b><br />
　元気なニッポンは<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/event/2012fuyuhanabi.html">２０１２阿寒湖氷上フェスティバル</a>から！]]></description>
 <category>阿寒湖</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1120</comments>
 <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 21:14:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>シンクロナイズドフライング</title>
 <link>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1119</link>
<description><![CDATA[みなさまこんばんはｋｅｉｋｏです。<br />
今朝は今季一番の冷え込みでした！<br />
占冠（しむかっぷ）では氷点下３１．４℃と北海道一の極寒を記録。<br />
阿寒湖では氷点下２８．２℃、さむ～い（＞＜）<br />
でもめちゃめちゃ綺麗な霧氷の朝でした！<br />
しかも！驚くなかれ午前１０時まで氷点下２０℃以下。<br />
ということで一日の半分が氷点下２０℃となる（汗）<br />
すごいなぁ～　今年はずいぶん冷えていますね・・・<br />
みなさまもお体には気をつけてくださいね！<br />
<br />
さて昨日のお話になりますが、<a href="http://www3.ocn.ne.jp/~aicc/">阿寒町国際ツルセンター</a>でこんな光景を目にしました！<br />
<br />
☆*☆*☆*☆*<b>オジロワシとオオワシの競演</b>☆*☆*☆*☆*<br />
<br />
オジロワシとオオワシの息もぴったりの空中技です♪<br />
では連写をそのままでどうぞ！（＾＾）<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120126-_DSC0210h.jpg">オジロワシとオオワシ</a><br />
<br />
↓<br />
<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120126-_DSC0211h.jpg">オジロワシとオオワシ</a><br />
<br />
↓<br />
<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120126-_DSC0212h.jpg">オジロワシとオオワシ</a><br />
<br />
↓<br />
<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120126-_DSC0213h.jpg">オジロワシとオオワシl</a><br />
<br />
↓<br />
<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120126-_DSC0214h.jpg">オジロワシとオオワシ</a><br />
<br />
↓<br />
<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120126-_DSC0215hh.jpg">オジロワシとオオワシ</a><br />
<br />
まさにシンクロナイズドフライングですね！<br />
航空ショーもびっくりです。<br />
ということで理由はわかりませんが面白ものを見せてもらいました。（それにして理由はなんだったんだろう・・・）<br />
<br />
オジロワシ・・・全長７０-　９８cm。翼開張１８０-２４０cm。<br />
オオワシ　・・・全長８８-１０２ｃｍ。翼開張２２０-２５０ｃｍ。<br />
一度近くで見たことがありますがとても大きいです、写真を撮る勇気もでなかった。<br />
<br />
どちらとも国の天然記念物となっています。<br />
オジロワシは留鳥もいて北海道でも繁殖もしていますが、オオワシはサハリンやカムチャッカ半島で繁殖し冬季になると越冬のために渡ってくるといわれています。<br />
そんな冬の風物詩であるオジロワシ、オオワシがいる道東の風景。<br />
しかし先日、鉛中毒死という残念なニュースがありました。<br />
釧路新聞⇒<a href="http://www.news-kushiro.jp/news/20120117/201201172.html">関連記事</a><br />
どうか鹿うちの皆さま、このイケメンたちをお護りくださいね！<br />
私の冬の楽しみですから♪<br />
<a href="http://www.newakanhotel.co.jp/diary/media/2/20120126-_DSC0173hhh.jpg">オジロワシ</a><br />
<br />
今日もご訪問いただいたお一人お一人に感謝いたします。<br />
　　　<b>―　「ありがとうございます。」　ｋｅｉｋｏ　―</b><br />
　　元気なニッポンは<a href="http://www3.ocn.ne.jp/~aicc/">阿寒町国際ツルセンター</a>から！]]></description>
 <category>阿寒湖</category>
<comments>http://www.newakanhotel.co.jp/diary/?itemid=1119</comments>
 <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 20:42:00 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
</rss>
